JR草津駅・東口前に、素材や空間にこだわった店舗とお庭が広がるナチュラルガーデン&ショップ&カフェ「niwa+(ニワタス)」

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2014.9.1

「niwa+(ニワタス)」のグランドオープンの様子が各メディアに掲載されました!!(9月1日追加)

「niwa+(ニワタス)」が7月26日(土)とうとうグランドオープンの日を迎えました!!
当日沢山の方で賑わった「niwa+」の様子が各メディアに取り上げられています。
 

7月26日リビング滋賀
草津駅前に緑あふれる憩いの空間
「niwa+(ニワタス)」7月26日(土)グランドオープン
“ナチュラルガーデン”のあるショップ&カフェ 草津まちづくり

7月26日リビング滋賀 草津駅前に緑あふれる憩いの空間 「niwa+(ニワタス)」7月26日(土)グランドオープン ナチュラルガーデンのあるショップ&カフェ  草津まちづくり
 
7月26日(土)、草津駅東口前に”ナチュラルガーデン”を備えたショップ&カフェ「niwa+(ニワタス)」が誕生。
草津市が進める「草津市中心市街地活性化基本計画」の第一弾プロジェクトとして、同市と「草津まちづくり」との官民連携で展開する”賑わい空間整備事業”です。
「庭プラスアルファ」という意味が込められた「niwa+」という名称は、公募により決定。
草津市のガーデニングサークルがガーデンの一部分の企画から植え付け、定期メンテナンスまで担当するなど、市民が守り育てる庭が広がり、その庭に囲まれた場所に、オシャレな店や伝統ある老舗店などが集います。(表参照)
各店でオープン記念のお楽しみもありますよ。
緑あふれる憩いの空間に、出かけてみてはいかがですか?
▼問い合わせ 草津まちづくり=草津市草津2-5-13 青木ビル1階、電話番号077(564)5888
 
 
 

7月27日京都新聞
「ニワタス」オープン
JR草津駅東口 緑地と5店舗

「ニワタス」オープン JR草津駅東口 緑地と5店舗
 
草津市と草津まちづくり株式会社が、同市渋川1丁目のJR草津駅東口前の市有地で整備を進めていた広場と店舗群の「niwa+(ニワタス)」が26日にオープンした。
市関係者や地元住民ら約100人が広場の門出を祝い、初日から大勢の来場者が詰めかけた。
niwa+は敷地面積が約1600平方メートル。このうち市が約千平方メートルの広場を設け、樹木を植えて緑地を整備した。
パンや和菓子、カフェ、イタリアン料理、インテリア雑貨の5店舗が入居する。総事業費は約2億3700万円。
同駅前デッキで行われた記念式典では、同社の伊勢村恭司社長が「多くの市民に愛され、にぎわいを生み出す拠点になってほしい」とあいさつ。
橋川渉市長は「駅周辺がさらに発展するよう願っている」と中心市街地の活性化へ期待を込めた。
この後、関係者らが広場でテープカットしたほか、家族連れらが広場内を散策したり、各店舗で買い物を楽しんでいた。
 
 
 

7月27日 産経新聞
県南部の活性化 起爆剤
草津駅に「ニワタス」誕生

県南部の活性化 起爆剤 草津駅に「ニワタス」誕生
 
草津市のJR草津駅東口に、緑化広場と店舗が一体となった施設「niwa+(ニワタス)」が26日、オープンした。
県南部の新たな「顔」の誕生で、中心市街地の活性化につながるよう期待がかかっている。
未利用状態が30年以上続いていた草津駅前東口の市有地(1600平方メートル)に、同市が出資する第三セクター企業「草津まちづくり会社」と市が、昨年11月から施設の整備を進めてきた。総事業費は約2億2千万円。
施設には和菓子店「叶匠寿庵」▽ベーカリー「ブーランジュリー・シス」▽家具雑貨店「ア・デペシュ」▽レストラン「ミソラ・テラス・イタリー」▽喫茶店「カフェ・トリ」―の5店舗が出店。同駅周辺のマンションなどに住む20~40代の女性をメーンターゲットにしている。
また、緑化広場には、庭園スペースを11ヵ所(延べ1千平方メートル)設置。市民ボランティアらが庭園の手入れを行い、訪れた人たちに四季折々の草花を楽しんでもらう。
オープンの記念式典がこの日に開かれ、関係者らがテープカットなどをして開業を祝福。その後、家族連れや女性のグループなどが次々に訪れ、買い物や飲食を楽しんでいた。
草津まちづくり会社の伊勢村恭司社長は「多くの人に愛される場所となり、まち全体のにぎわい創出につながってほしい」と、中心市街地活性化の起爆剤として期待を込める。
橋川渉市長は「市制60周年の記念すべき年に、にぎわいの拠点が誕生してうれしい。市民の力を借りてこの施設を発展させ、多くの人に『まちなか』へ足を運んでもらえるようにしたい」と話していた。
 
 
 

7月27日 読売新聞
niwa+草津の新たな顔に
JR駅東口 複合商業施設が開業

niwa+草津の新たな顔に JR駅東口 複合商業施設が開業
 
JR草津駅東口前で26日、草津市と第3セクター「草津まちづくり会社」が開発した複合商業施設「niwa+(ニワタス)」がオープンした。
近鉄百貨店草津支店南側の市有地約700平方メートルを同会社が整備し、雑貨店やイタリアンレストランなどテナント5店がオープン。店舗前広場約1000平方メートルは市が整備した。総事業費約2億3700万円。
この日、テープカットが行われ、同会社の伊勢村恭司社長は「新しい市の顔として、人が集い、回遊の拠点となる場所にしたい」、橋川渉市長は「JR草津駅は県内の乗降客が一番多いターミナル駅。京都や大阪の人にも足を運んでもらえれば」とそれぞれ話した。
開店直後から、家族連れやカップルでにぎわった。同市渋川の主婦、木村久美子さん(46)は「おしゃれなお店が多く、楽しめそう」と笑顔を見せた。
 
 
 

7月27日 中日新聞
ニワタスにぎわった!
緑地一体型商業施設 草津駅前に開店

ニワタスにぎわった!緑地一体型商業施設 草津駅前に開店
 
商業施設と緑地が一体になった空間「niwa+(ニワタス)」が二十六日、草津市のJR草津駅東口前にオープンし、初日から大勢の人でにぎわった。
ベーカリー「ブーランジュリーシス」、和菓子店「叶匠寿庵」、喫茶店「カフェトリ」、イタリアンレストラン「ミソラテラスイタリー」、雑貨店「ア・デペシュ」の五店が出店。建物を地元のガーデニング団体がデザインした大小十一の庭が取り囲み、四季の植物が楽しめるという。
市が中心市街地活性化基本計画に基づき、駅前の市有地千六百平方メートルに約二億二千万円かけて整備した。この日は同所で式典があり、関係者百人が完成を祝った。
計画を進めた第三セクター「草津まちづくり株式会社」の伊勢村恭司社長は「消費増税や資材値上がりの影響で三ヵ月ほど遅れたが、ひとまずほっとした。人が回遊する拠点になってほしい」と話した。橋川渉市長は「京都など近隣市町からも人が訪れてくれれば」と期待した。
 
 
 

7月28日 朝日新聞
緑とお店 ニワタス開業 草津駅前

緑とお店 ニワタス開業 草津駅前
 
草津市と市の第三セクター「草津まちづくり株式会社」がJR草津駅前に整備した新しい商業施設「niwa+(ニワタス)」が開業した。
市が進める中心市街地活性化事業の第一弾。駅東口の約1600平方メートルの土地にベーカリーや和菓子販売、カフェなど五つの店が並ぶ。建物は同社が建設し、市民らの憩いの場にもなる緑化広場は市が整備した。
開業初日の26日には、式典やテープカットがあり、関係者約100人が出席した。伊勢村恭司社長は「開業できてほっとしている。多くの人に愛され、親しまれる、にぎわいの拠点になってほしい」と話した。
 
 
 

8月28日 毎日新聞 Oh!Me
楽しい複合施設「niwa+」誕生!

楽しい複合施設「niwa+」誕生!
 
7月26日(土)、JR草津駅東口前にナチュラルガーデン&ショップ「niwa+」が誕生した。
草津市と草津まちづくり株式会社が協力して市の所有地約1600平方メートルを開発したもの。
敷地内にはイロハモミジ、ソメイヨシノ、アジサイ、ブルーベリーなどが植樹され、ベーカリー、和菓子店、カフェ、イタリアンレストラン、家具雑貨店がある。
「市民に憩いの場として、たくさんの方に来ていただきたいです」と草津まちづくり株式会社の宗我部優子さん。
今後はイベントなども開く予定だ。
 
 
 
今後とも、niwa+(ニワタス)にご期待ください!!!!
 
 

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