JR草津駅・東口前に、素材や空間にこだわった店舗とお庭が広がるナチュラルガーデン&ショップ&カフェ「niwa+(ニワタス)」

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2014.5.29

「niwa+(ニワタス)」の 名称決定とグランドオープンについて各メディアに掲載されました!!

「niwa+(ニワタス)」の名称決定と7月26日グランドオープン予定について
各メディアに掲載されました!!
 

4月24日毎日新聞
niwa+(ニワタス)
JR草津駅前7月オープン 商業施設名称決まる

4月24日毎日新聞 niwa+(ニワタス)JR草津駅前7月オープン商業施設名称決まる
 
JR草津駅東口前に7月に開業する新商業施設について、市などは23日、名称が「niwa+(ニワタス)」に決まったと発表した。カフェやレストランなど5店舗に緑化広場が併設される。
市と第三セクター「草津まちづくり株式会社」が連携し、約1600平方メートルの土地に、テナントが入居する店舗と緑化広場を整備している。事業費は、約2億2000万円。今年1月に着工、7月26日に開業する。
入居するのは、ベーカリー「ブーランジュリーシス」(草津市)▽イタリアンレストラン「ミソラ テラス イタリー」(同)▽和菓子店「叶匠壽庵」(大津市)▽カフェ「カフェ トリ」(京都市)▽雑貨店「ア.デペシュ」(同)―の5店舗。駅周辺に建設が相次いでいるマンションの若い夫婦や20~30代の女性を主なターゲットに想定している。
施設名称は、全国1887点の応募の中から、京都市の主婦、福田佳代子さん(38)のものが選ばれた。名称にちなんだ清涼感のあるロゴマークもこの日披露された。
 
 
 
4月27日読売新聞
草津に広場+商業施設
7月26日「ニワタス」開業

4月27日読売新聞 草津に広場+商業施設 7月26日「ニワタス」開業
 
草津市と市の第3セクター草津まちづくり株式会社は、JR草津駅東口に、広場と飲食店などが一体となった「niwa+(ニワタス)」が7月26日にオープンすると発表した。消費や旅行をリードする20~40歳代の女性を呼び込み、中心市街地へと人の動きがつながる拠点を目指すという。
近鉄百貨店草津店の南側の約1600平方メートル。2009年以降空き地となっていたが、駅前の再開発に合わせて市と同社が約2億2300万円かけて整備した。
約1000平方メートルの広場には植栽を増やし、木製のアーチやベンチにもツル植物を絡ませるなど、落ち着きと憩いを演出した。
5店舗は▽パン屋「Boulangerie6(ブーランジュリーシス)」▽和菓子店「叶匠寿庵(かのうしょうじゅあん)」▽「cafe tori(カフェトリ)」▽イタリアンレストラン「Misora Terrace Italy(ミソラテラスイタリー)」▽家具雑貨店「a.dépêche(ア.デペシュ)」。分立する3棟に入居する。
市と同社は、同駅周辺や旧草津川跡地に、広場や商業施設を整備する中心市街地活性化計画を進めている。「niwa+」はモデル事業と位置づけており、市は「イベントなど様々な仕掛けも用意し、広いエリアから人を誘導したい」としている。
 
 
 
5月1日朝日新聞
草津駅前に「ニワタス」7月開業

5月1日朝日新聞 草津駅前に「ニワタス」7月開業
 
草津市と市の第三セクター「草津まちづくり株式会社」がJR草津駅前に整備している新しい商業施設が7月26日に開業する。同社は「若い女性や子育て中の家族らが集う場所になれば。まちなかのにぎわいの創出にもつなげたい」としている。
市が進める中心市街地活性化事業の一環。駅東口前の1600平方メートルの土地にベーカリーや和菓子販売、カフェ、イタリアンレストラン、雑貨の五つの店がオープンする。店が入居する建物はまちづくり株式会社が建設し、市が周辺の緑化広場の整備を担う。事業費は約2億2千万円。
施設の名前は全国から寄せられた1887点の中から京都市の主婦福田佳代子さん(38)の案が採用され、「niwa+(ニワタス)」に決まった。また、人々の交流の広がりや吹き抜ける風のような清涼感をイメージしたロゴマークも発表された。詳細は公式サイト(http://niwatasu.jp/)へ。
 
 
 
5月19日朝日新聞
草津の商店街に活気を

5月19日朝日新聞 草津の商店街に活気を
 
まちづくり株式会社社長
伊勢村 恭司さん(72)
7月26日の開業に向けて準備が進むJR草津駅前の商業施設「niwa+(ニワタス)」。市と共に施設整備を担ってきた市の第三セクター「草津まちづくり株式会社」の社長として、「多くの人が集う場になれば」と期待を寄せる。
家業は1910年創業の雑貨店。結納用品などを商いながら、駅前の商店街の移り変わりを見つめてきた。子どものころ、商店街には近隣の人々が集まった。年末の市では、通りに露店が並び、お正月用の服や食料品などを買い求める人で身動きができないほどだったという。
草津のまちは、江戸時代に東海道と中山道が交わる宿場町として栄えた。現在も市全体の人口は増えているものの、昔ながらの商店街を取り巻く現状は厳しい。そんな中、「地元に恩返しができれば」と、昨年2月に設立されたまちづくり株式会社のトップを引き受けた。
今後は、駅前から近くの商店街へと人を呼び込む事業にも取り組む。「まちづくりに大切なのは人の和。互いに知恵を出し合って、コンパクトで、にぎわいのあるまちをつくりたい」
 
 
 
今後とも、niwa+(ニワタス)にご期待ください!!!!
 
 

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